幼児や家族の目の前で、大切な愛犬がニシキヘビにのまれる
オーストラリア・クイーンズランド州ケアンズ近郊のクランダで25日、5歳と7歳の幼児がいる家族が飼っていたテリアとチワワの雑種犬が、庭に侵入してきた体長約5メートルのニシキヘビに、幼児を含む家族の目前でのみこまれたそうです。怖っ!!
クランダで毒のある動物や昆虫、は虫類などを集めた動物園を開いているスチュワート・ダグラスさんによると、ニシキヘビはおそらく、数日前からイヌに目をつけていたはずだと。…その時に連絡してくれていれば、イヌが食べられる前に、ニシキヘビを追い払うことは出来たと思う」と話しているそうです。
しかし、電話をもらって到着した時にはすでに、ニシキヘビはイヌの後ろ足としっぽを残して、ほぼ全体を飲み込んでいたのです。おお~っ。
…ダグラスさんの動物園に保護されたニシキヘビは27日現在も、飲み込んだイヌを消化中だという。ダグラスさんはニシキヘビを、野生に返すつもりだそうです。
●記事元情報→CNNニュースの…ここから
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「ハート君」が生まれたのは大館市中道にある犬の専門店「ぷっちんDOG'S」。「ハート君」の体長は25センチの雄。5月18日、同店スタッフの自宅で3兄弟の末っ子として生まれたそうです。「何千匹と斑点のついた犬を見てきたが、ハート形は初めて」と桜田恵美子店長は大喜びだそうです。
日本のペットフードメーカーや小売店などはキシリトールを除いた製品を開発中ですが、店頭には依然としてキシリトール含有のペット用菓子類が並んでいます。国内でも中毒症状が起きているとみられ、愛犬家は注意が必要です。