のつんく♂が…ビジネス書「一番になる人」を発売
音楽プロデューサーつんく♂が初めてのビジネス書「一番になる人」を発売しました。
つんく♂は、「LOVE論」などのベストセラー本を持っているのですが、今回は7年ほど前から始めた「トイレの格言」が発端だったそうです。「会社のトイレに僕が手書きで書いた社訓のような言葉を20個か30個はってるんですが、それを見た編集者が『これを本にしましょうよ』と言ったのがきっかけ。面白がってもらえるならと書きました」。
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同社では、3年前から中高生などから辞書に載せたい新語を募集。当初はこうした略語は目立たなかったが、昨年秋締め切った第2回(応募約4万4000件)では、「KY」が1位となったほか、「JK(女子高生)」「HK(話変わるけど)」などベスト100中五つを占めたのです。
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